レポートと試験。
学生さんのレポートが、着々と完成しています。
先日も、何通か、レポート提出をしています。
最終チェック中の学生さんもいらっしゃるので、次回には提出できるんじゃないかな。
よしよし。
いい感じで学習が進んでいます。
レポートを提出したら、結果を待って、科目修得試験です。
次回の試験は7月5日です。
その対策も必要ですね。
一緒にがんばっていきましょう!
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学生さんのレポートが、着々と完成しています。
先日も、何通か、レポート提出をしています。
最終チェック中の学生さんもいらっしゃるので、次回には提出できるんじゃないかな。
よしよし。
いい感じで学習が進んでいます。
レポートを提出したら、結果を待って、科目修得試験です。
次回の試験は7月5日です。
その対策も必要ですね。
一緒にがんばっていきましょう!
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皆さん、今日の学習はいかがでしたか。
まず、初めての通信制大学のレポート、一生懸命書いてきてくださったこと、うれしく思っています。初めての通信制大学のレポートですから、難しかったことでしょう。でも、拝見していて、きちんと構成が取れているレポートでしたので、安心しました。
あとは、今日、授業でもコメントしたように、具体例を入れたり、段落のつなぎの文章を整えたりして、完成させていってください。
次回、完成版のレポートを拝見させていただくことを楽しみにしていますよ。
新しい課題に挑戦し始めた皆さん、今回の課題は、自由度が高い課題ですので、自分の得意な対象を選んで書いていきましょう。
最近、やや下火になってきたとは思いますが、一時期、盛んに教育改革が語られました。いわゆる新自由主義的な教育改革です。同時代でこの制度改革を経験している者としては、本当に一気に改革が進んだように記憶しています。ただし、いわゆる規制緩和路線から、また一気に、政治の流れも変わったなと痛感しておりますが。
この教育改革は、「歴史的早産」と言われた中曽根内閣時代の臨時教育審議会の答申を具体化したものと言えます。
自分が選んだ対象について、その制度改革の概要を整理し、メリット・デメリットを具体的に検討していってくださいね。
最後のところで、自分の意見を展開することになります。なぜそのように思うのか、その理由をはっきりさせるようにしましょうね。
では、次回また、皆さんのレポートを拝見させていただくのを楽しみにしています!
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皆さん、学習は進んでいますか~。通信制大学のレポートを書くのは初めての方が多かったかもしれませんが、書くこと自体には、これまで練習を重ねてきている皆さんですから、大丈夫かな、とも思っています。
とはいえ、初めてのレポートです。1600字という分量は、初めての方もいらっしゃるかもしれません。
今回の学習障害の課題では、具体的に記述をしていかれたら良いと思います。もちろん、文部科学省の定義への言及をした上で、です。
明日、皆さんのレポートを拝見させていただくのを楽しみにしています。
万が一! レポートが書けなくても、全然気にしないで当校にはお越し下さい。まだ最初だから大丈夫だとは思うのですが、書けないといきづらいな・・・と思って、足が遠のいてしまう方も少なくないのです。
当校は、書けない方のために存在しているのです。書けなくても気にしないで当校には通ってきてください。授業の中で書き上げるようにしましょうね。
明日また、皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。
ちなみに明日は・・・小学校教員免許取得のための科目の学習を始めます。まずは私の好きな(?)教育行政学からです。皆さん、楽しみにしていてくださいね!!
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2月生を対象としたオリエンテーションを、以下の日程で行います。
2月入学生の方は、ご参加ください!
日時:1月31日(土)17時30分~
場所:101番教室
内容:
・クラスのメンバーの自己紹介
・学習方法について
・クラス運営の仕方について
・第1回課題の学習
お待ちしております!
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当校には、教員免許の取得の方法についていろいろなご相談が入ります。教員免許の取得にはいろいろな方法があります。もう一度、教育学部を受験しなければならないわけではありません。
今回ご相談を受けたのは、大学院に進学される方からです。
中学・高校の教員免許はすでに取得しているが、採用試験の倍率をみると、中学校での採用は難しそう。それに比べると、小学校は倍率が低いので、小学校の教員免許を取得したい、とのことでした。
もっともなご意見ですよね。先生という仕事は、小学校でも中学校でも、大きくは変わりません。絶対中学校でなくちゃ嫌、とこだわらないで、入れる教育現場に入って、精一杯、実践されていくのが良いと思いますよ。
でもこの方、4月からは、大学院に進学が決まっているそうです。大学院で研究したいテーマもあるし、修士号もほしい。でも、その大学院では、新たに小学校の教員免許を取得することはできないそうです。
大学からは、科目履修生という制度があるということを聞いたそうです。
この制度は、あまり知られていませんが、どの大学も、たいてい、持っている制度です。受講の条件が大学によって異なりますが、それをパスすれば、大学の授業を聴講し、単位を取得することができます。
さて、ご相談を受けた方の場合。
進学予定の大学院で科目履修で聴講してよい単位の上限は14単位だそうです。中高の教員免許を取得していても、小学校の教員免許を取得するためには、新たに44単位の取得が必要です。大学院の2年間で取得できる単位は28単位ですから、16単位不足します。不足分は、大学院を修了後の3年目、科目履修をして、取得することになります。これが取得できれば、一種免許が取得できます。
二種免許でよければ、24単位の単位取得ですので、大学院在学中に取得できる可能性があります。
この方の進学先の場合は。
ただし、こういった科目履修の単位の上限は、大学院によって異なっていますので、ご注意を! でも、私がリサーチした限りでは、科目履修の2年で、小学校一種を取得するのは難しいようです。
それから、もう一つご注意を。
直接大学に問い合わせをされた方はわかるのと思うのですが、「はい、3年で確実に免許が取得できます」と言われるケースは、あまりないのではないでしょうか。「3年みていただければ大丈夫だと思います」みたいな、何とも歯切れの悪い対応が多かったのではありません?
どうして? と思われた方も多いと思います。
これは私の想像なのですが、おそらく大学側も、確実に免許が取得できる、と断定できないのではないでしょうか。
それは、時間割の問題が関わってくるからです。
大学院の必修科目と、教職の単位が重なっていたら? 基本的に教職の単位は、学部で取得するものですから、学部の時間割での配慮はあるとは思うのですが、大学院での必修単位や、履修したい科目と重ならないという保証はありません。こればっかりは、大学全体の調整や、先生方のスケジュールの問題もありますから、すべての人が納得するように時間割を組むことは、もちろんそれは目指されているとは思いますが、難しい部分が出てきても仕方がないと思うのです。
実は私自身、それで困ったことがあるんですよ。
卒業要件ではなかったのですが、履修しておきたい科目と、教職の時間割が重なってしまったことがあります。やはり、小学校の教員免許は取得しておきたかったので、取りたかった科目をあきらめざるを得なかったのです。
限られた時間割の中で組んでいるものですから、このようなことが起きても仕方がないということを、あらかじめ理解しておいた方がよいと思います。
また、特に小学校の場合は、実技科目も多いですから、履修できる人数制限がある科目もあったりしたりします。
こういったいろいろな事情が重なって、通学の大学の科目履修で教員免許を取得するということを、私自身はあまりおすすめしていません。イレギュラーなことが多いですから。そして、確実性が、ちょっと・・・
もしかしたら、うまくいくかもしれません。でも、ちょっとしたことが理由で、だめになることもあります。そのリスクをあらかじめ知っておいた方がいいんじゃないかな。
そういう意味では、通信制大学は基本的には自分のスケジュールで学習ができますので、安心度が高いです。大学院に在籍している方には、同じ科目履修生でも通信制の方をおすすめしたいと思いますよ。
私は、先生になりたいと思っている方が、いろいろな障害で教員免許が取得できないことを残念に思っている者です。逆にいうと、本当に先生になりたい方には、確実に免許を取得してほしいと思っています。
そういう意味で、大学の通信制課程に入られるのは、大学院生が学部の授業を聴講するよりも、確実な方法だと思いますので、私は、安心しておすすめしたいと思うのです。
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今日の午後、ちょこっと時間があいたので、グッズを作っています。印刷したり、ぺたぺたはったり。
不慣れなもので、最初は少し、手間取ってしまったのですが、もう慣れてきました!
でもって、ちょっと疲れてきたので、ブログを書いています。
そういうわけで、グッズのセットができました。
当校で学べること、取得できる資格等々、ご紹介しています。
ご希望の方、ご連絡ください。
資料をご送付いたします
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アジールではいろいろな大学の通信制課程の学生さんのサポートをしています。これまでにいくつぐらいの大学をサポートをしてきたでしょうか・・・片方の指では収まらないと思います。
そしてまた最近、新しくサポートを始める大学が増えました。学生さんの希望を優先していますから。
それで、最近、ちょっと混乱しています。
というのは、同じ通信制大学でも、細かなルールは様々でしたて、そのちょっとした違いで私は混乱しているのです・・・
例えば、A大学ではレポートは記載が特にない場合はワープロ使用可で、B大学では記載がなければワープロはつかないとか、C大学ではレポートの合格が出ないと科目試験には申し込めないけれどD大学では試験に申し込む科目しかレポートを提出できないとか(これで、これらの指摘がどの大学かわかった方がいらしたら、えらい!)。
まあ、そんな感じで、各大学、ちょっとずつ規定が違っているんですよ。
履修の仕方も全然違うし、レポートの分量も。
最近始めた大学は、・・・おっとここから先を書いてしまうと、明らかに大学が特定されるかもしれません。
レポートの分量にしても採点基準にしても、スクーリングの取り方にしても、本当に大学によって様々です。なので、逆に「ここがいいんじゃない」と推薦することもできるかも。
なんか、こういう話題ってマニアックですよね。
こんな自分になりたかったわけじゃないのに、いろいろな大学の細かな違いがわかっている自分がおそろしい・・・
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大学の通信制課程で小学校の教員免許を取得されようとなさる方は多いと思います。が、そのとき皆さん、どうやって大学を選んでらっしゃるでしょうか。
とりあえず、取得できる資格が同じだったら、どこでもいい? いやそういうわけにはいきません。
通信制大学も大学によっていろいろな違いがありますから。
もちろん、配本される教科書やレポート、試験の課題は重要ですよね。そして、どのような先生がどのような講義をスクーリングでされているか・・・
私も教育学を学んできている人間のはしくれですから、内容重視なのは当然です。
が、あえて今日は、形式的な面で比較してみましょうか。ふふふ。
これは2単位科目を取得する場合に必要な課題です。科目によって違いがあったりしますので、だいたいのものですが。
A大学:レポート2通各2400字+試験1回
B大学:レポート2通各1600字+試験1回
C大学:レポート1通3200字+試験1回
D大学:レポート1通3200字+試験1回+スクーリング2日
・・・
とまあ、いろいろあります。
レポートを書いて試験を受けた上にスクーリングも受講しなければならないという、私からみたら超ハードな大学もあります。でも、通学の大学に近い感じで学習されたい方には最適かな。
レポートの分量も様々でしょ。
これに試験のことを加えたら・・・たとえば、過去問が公開されている、持ち込み可、学習のポイントが明示されている、等々、本当に大学によって様々なのです。
アジールで学生さんの大学を決めるときには、このような実務的な細かいところまで気を配りながら決めています。いろいろな違いが出てきますからね。
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アジールでは通信制大学の学生さんのレポート作成のお手伝いをするときに、解答例をお見せすることがよくあります。
もちろん、この解答例をまねして書くようなことをしてはいけませんよ。レポートは、自分で考えて書くものですから。
けれども、まったくイメージがないときに書くというのは、相当難しいのではないでしょうか。白紙の状態から自由に書くというのは、かなり難しいことだと思うのですよ。
ですのでアジールでは、レポートの解答例をお見せしています。
具体的な解答例を間に置きながら、「ここが序論、ここが本論の実態を書いている部分で、ここが要因・背景の分析で、ここが解決策の提示・・・」と話をしていくと、ただレポートの構成の取り方を説明するだけのときよりも、わかりやすいようですよ。
それで私は、こつこつレポートの解答例を作成しています。
昨日、ある大学の分が終わりました!
いやあ、よくがんばりました(笑)。
これで2つの大学を3年次編入して、卒業できるぐらいのレポートの解答を作ったことになります。
さて、これから3つめの大学分です。がんばります。
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教育系の通信制大学で課されるレポートの解答例をつくっています。 今日(昨日?)は12時過ぎに帰宅して、2本終了。1本の分量が長い大学ですからねえ。3200字です。 今晩で2本終了。まあまあかな。 そうそう、電話をかけなければいけないところがある。まだ起きてるかな? 夜遅くになってしまってごめんなさい。
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